出典: Q-BPM
このページでは、ページの削除方法、削除すべきと思った時の行動指針について書かれています。
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ページの削除方針
Q-BPMは、誰もが編集者として参加できるプロジェクトですが、誰でもページの作成・編集が出来てしまうとも言えます。つまり、故意かそうでないかに関わらず、ページに関係ない内容が書かれる場合もあります。
そのような場合、直ぐに削除することは簡単です。しかし、ページごと削除することは建設的であるとは言えません。Q-BPMでは、削除すべきと考えられた記事について、いくつかの解決策を提案しています。
いくつかの解決策
削除すべきと考えられやすいページと、その解決策を以下に説明しますので、この内容に従ってください。
- 従来のページが、ページに関係のない内容で上書き・追加された場合
- Q-BPMでは、編集されたすべての版を保存していますので、上書き直前の版に戻します。
- 新たにページを編集し、不必要な部分を削除したり、内容を改編します。
- 同義語のページが存在する場合
- 両ページの内容を統合したうえで、ページを「リダイレクト」してください。
- 内容に不備があるわけではないが、ページ名との整合性がとれていない場合
- 「ページを移動」して下さい。
ページを削除するには
それでも、ページを削除するべきだと考えた場合は、削除を依頼して下さい。Q-BPMでは、すべてのユーザにページの削除権限が与えられているわけではありません。
削除の依頼方法
削除依頼対象ページの最上部に削除依頼テンプレートを貼り付けてください。
なお、諸事情を勘案し管理者が「物理的に削除すべき」と判断した場合、ページ名(URL)は残されますが、削除済みページテンプレートが貼り付けられます。




